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【基本情報資格】ビットとバイトについて。

1.プログラミング
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今回の記事は基本情報資格勉強用の記事で、ビットとバイトに関してまとめた記事です。自身の勉強用にまとめた内容を共有する形で記事にしております。私も資格試験を受ける予定ですので一緒に頑張れれば幸いです。是非サイト内見ていってください。

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ビットとは?

コンピューターで扱う「0」「1」の最小の情報量。

1ビットで表せる情報量は「01」「10」の2通り(2の1乗)。つまり、Nビットで表せる情報は2のN乗となる。

ビットの「001」などの「0」「1」の並び方をビットパターンという。

バイトとは?

ビットを8つ集めた単位のこと。

ビットの応用

PC内部の情報はすべて「0」「1」で成り立っていますが、キーボードをたたくと文字入力することができます。これは1文字ごとにビットパターンを当てはめた文字コードが存在するため、成り立っています。例えば「あ」は下記のような文字コードです。

  • 1000 0010 1010 0000(シフトJIS)
  • 1110 0011 1000 0001 1000 0010(UTF-8)

この文字コードには種類があり、メールで文字化けが起きる際などは送り手がシフトJISの文字コードを使うメールソフトで、受け取り手がUTF-8の場合は文字コードがずれておかしな文字が表示されるという流れです。

では今回の記事は以上です。基本情報資格の勉強は継続して行っていきますので引き続き記事更新していきます。「基本情報用語まとめ

本記事を読んでいただき感謝です。サイトを訪れていただいた方はプログラミング勉強中かと思いますのでプログラミング勉強のコツを合わせてご紹介。

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